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お茶の間留学ってどういうこと? 2020.01.20

お茶の間留学とは、自宅にいながら、留学しているように様々なことを学ぶことのできるシステムのことを言います。

例えば、自宅にいながら海外留学しているかのように、本場の語学を学ぶことができたり、現地の文化や芸術を学ぶことができるなど、お茶の間で留学と同じような体験をすることができてしまうというものです。

このように、留学する費用や時間がないけれど、グローバル化が進んでいる現代を生き抜くために、今住んでいる国の文化だけではなく、ほかの国の文化を知ることで自然と国際的感覚というものを養うことができるという画期的なシステムで、少しずつ「お茶の間留学」を体感している人が増えてきています。

実際に「お茶の間留学」として学ぶことになると、自分の能力に応じた講義を受講することとなるので、レベルが違うことで講義についていけないということはありませんので心配無用です。

また、遠隔授業と言われる講義は、講師となる人の授業をリアルタイムに見て聞くことができますが、講師だけではなく、一緒に別の場所で受講している人たちの顔や声も見て聞くことができます。

そのため、同じ講義を受けている人たちでディスカッションを行うことも可能なので、学習の幅が大きく広がっていきます。

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